2016年度の合同研究発表会は8月7日 (日)に東北大学で行われる予定です。

 

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2015/08/09 Sun.  豊中キャンパス 文学部本館2階 大会議室

13:30~13:40  開会の言葉

13:40~14:25  第一発表

カナリアいろの病―マンスフィールド「カナリア」(’The Canary’)と第一次世界大戦

畠山 研 (東北学院大学大学院 博士後期課程3年)

14:25~15:00  第二発表

「なぜクリケットが重要なのか?」―Mrs Dallowayと偶然性の政治学

酒井 祐輔 (東北大学大学院 博士前期課程1年)

15:10~15:20  休憩

15:20~16:05 第三発表

方法としての狂気―D. H. Lawrence, “The Woman Who Rode Away”における「思考の冒険」

水田 博子 (大阪大学大学院 博士後期課程3年)

16:05~16:50 第四発表

Richard PowersのPrisoner’s Dilemmaにおける兄弟姉妹の関係と「書く」こと 

林 日佳理 (大阪大学大学院 博士後期課程1年)

16:50~17:00 講評・閉会の言葉

プログラム2015

ご参加くださる方は、下記の研究室メールアドレスまでご一報いただけると助かります。